長岡鉄男 ✕ 宮甚商店 マトリックススピーカー MX-1 + 出物スピーカー対決 EAS10P622B vs F02710H0 – Air Recording Special 空気録音 エアレコ




オーディオ評論家・長岡鉄男氏が考案したマトリックススピーカー、MX-1。

44年前、高校生の時分に製作したものです。
当時はコーラル4A-60を取り付けていました。

2021年の再会時にPanasonicの出物スピーカー、EAS10P622Bに変更。
が、低音が強く高域が弱いという少々アンバランスな状態でした。

今回、宮甚商店さんの一押しスピーカー、北日本音響 F02710H0 につけ換えてみたので、その前後で空気録音してみました。




このスピーカーはなかなかです。
さすが宮甚商店さんおすすめだけのことはあります。

録音はTASCAMのPCMレコーダーDR-07MKIIを使用しています。
96KHz 24bit 約1.5m

DACにはTEAC UD-301を採用、可変出力モードに設定した上でパワーアンプ AIWA S-P22 に接続しています。
なお、スピーカーマトリックスの場合はBTL接続は推奨されないため、いつものS-P22 2台接続は封印しました。

サイズを超えたリッチなサウンドをお楽しみください。

※ YouTubeの再生設定を「高画質 1080P」にしてお聴きください。

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